赤外線サーモグラフィ
32°広角レンズ
実用性を重視したレンズ
テストーの赤外線サーモグラフィは、現場で望まれる32°広角のレンズを標準レンズとしてすべての機種に採用。
標準レンズとオプションの9°望遠レンズとの2種類で、ほとんどのアプリケーションに対応できます。 最小限のレンズで、最大限カバーできます。
※testo 885は30°広角レンズを標準装備、11°望遠レンズ、testo 890は42°広角レンズを標準装備、15°望遠レンズに対応しています。
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 対応機種:testo 875/876/881/882
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特徴
- 32°広角レンズを標準採用
電気・機械設備の現場では、あまり距離をとることができないことが多いため、テストーは32°の広角レンズを標準採用しました。おおよそ80cmくらい離れて、配電盤を収めることができます。
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白枠は視野角25°で、同じ距離からでは視野全体が収まりません。
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- 9°望遠レンズ(オプション)
広角度だけでは対応できない、距離のある対象に対しては望遠レンズをご用意しております。標準レンズの約3.3倍で撮影できるので、柱上の機器の撮影等にも対応できます。
(対応機種:testo 875-2, 876, 881-2)
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9°望遠レンズは、標準レンズの約3.3倍で撮影できます。
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その他の機能・特徴
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